カノキレ生放送の部分はどこ?噛んだセリフも紹介!

カノキレ生放送の部分はどこ?噛んだセリフも紹介! ドラマ

中島健人さんと小芝風花さんが主演を務めたドラマ・彼女はキレイだった(かのきれ)の最終回の一部が生放送で放送されると話題になりましたよね。

しかしいざ最終回が放送されるとなると生放送の部分がどこだったのかわからない視聴者がたくさんいました。

しかも中島健人さんが生放送部分で噛んだというのも話題になっています。

ということで今回は「カノキレ生放送の部分はどこ?噛んだセリフも紹介!」

 

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カノキレ生放送の部分はどこ?

カノキレの生放送の部分は、愛と宗介の子供が登場してくる前に中島健人と小芝風花がビルの屋上にいる部分です。

正式にお付き合いした愛と宗介、さっそく愛の実家に宗介を連れていき愛の両親にも紹介というか再会しました。

愛の両親はともに宗介との再会をとっても喜んでいました。

そんな状態だから宗介と愛のなかにも自然と結婚を意識するようになっていたのですが、そんななか宗介のもとに1本の電話がかかってきます。

ニューヨーク本社から戻ってきて欲しいという内容でした。

宗介自身はニューヨークに戻って、仕事でしっかりと実績を出して自分に自信をつけたいという想いがありましたが、愛のことを考えると即決できずにいたんですね。

一方、愛も編集部での契約期間が終わり本来の部署である事務方の仕事に戻り、淡々と仕事をこなす日々を送っていました。

編集部のメンバーと現在の部署のメンバーとでは仕事に対する温度感も違い、漠然としたもの足りなさを感じる毎日。

そんな時にかかってきたのが憧れの絵本作家から一緒に仕事をしないかという誘いの電話だったんですね。

おさない頃は絵本作家になりたいとう夢を持っていた愛、誘われて嬉しい反面、自分に務まるか不安を抱えてしまいます。

そのタイミングで耳にしたのが宗介がニューヨーク本社に戻るという事実!

宗介の口から聞いていなかった愛は、なぜ言ってくれないのかと本人に問い詰めた結果、ケンカをしてしまうことに。

すこし距離をおいている間に愛は周囲からのアドバイスもあり、自分が本来やりたい道を進むことを決意し、なんと宗介に自分からプロポーズするんです!

結婚しよう!だから今は絵本作家の仕事をさせて欲しいと。

同じく愛にプロポーズを考えていた宗介は喜んで同意し、2人はニューヨークと日本の遠距離で愛を育むのでした。

そして2年後、宗介がニューヨークでの仕事を落ち着かせて部署異動を願い出でた結果、モストジャパンの編集長として帰国を果たしたのです。

 

カノキレ生放送が一瞬すぎる?

そんな経緯で最終的には無事にゴールインした愛と宗介ですが、生放送部分が短すぎてどのシーンが生放送だったのかがわからないという声がめちゃくちゃあがっていました。

生放送部分は時間にしてわずか35秒という本当に一瞬すぎてなぜ生放送をしたのかがわからないくらいでした(笑)

 

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カノキレ生放送で噛んだセリフはなに?

カノキレの生放送で中島健人が噛んだセリフは「久しぶりに見たな、この景色」です。

この短いセリフを「久しぶりにで、、、、、」と噛んでしまったんですよね(笑)

ドラマで生放送というのが初めての体験だったので、カナリ緊張されていたのでしょう。

一方で小芝風花さんはいつもどおりの演技をされていました。

ここはさすが女優さんといったところでしょうか。

この中島健人さんが生放送部分で噛んだことに対してSNSでも非常に話題になりました。

確かにスポンサー提供が読み上げられてる部分だったのでまだわかりにくかったかもですが、多くの人が噛んだことに対して反応されていましたね。

中島健人さんの緊張ぶりが伝わってきて可愛く思えた人も多いんじゃないでしょうか。

 

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カノキレ生放送の部分はどこ?噛んだセリフも紹介!まとめ

ということで今回は「カノキレ生放送の部分はどこ?噛んだセリフも紹介!」としてお送りしました。

カノキレ生放送の部分は、宗介と愛の結婚後のシーンを描く前の約40秒が生放送シーンでした。

そんな生放送の部分で噛んだセリフは「久しぶりに見たな、この景色」という短いものでしたが、中島健人さんの可愛さ、ドラマの生放送という緊張感が伝わってくる内容でしたよね。

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